中央監視室
中央監視室では、1年365日、24時間体制で水処理などの運転状況を監視しています。 また、鶴巻中継ポンプ場の監視、遠隔操作、さらに秦野市内のマンホールポンプ場の監視もここで行っています。
家庭や工場などから排出された下水は 、下水道管で浄水管理センターに集められ沈砂池に入ります。 沈砂池では、下水処理の障害となる砂や大きなゴミを取り除きます。
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沈砂池から送られてきた下水を緩やかに流し、小さなゴミなどの固形物を沈殿させます。 沈んだゴミは汚泥(生汚泥)と呼び、汚泥処理に送ります。
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