防犯協会とは


防犯協会の沿革

 

 昭和37年8月までに神奈川県下の警察署ごとに40団体の防犯協会・防犯協力会が結成され、昭和37年9月、神奈川県防犯協会連合会が結成されました。

 本市においても、昭和35年3月、秦野市防犯協力会として発足、初代会長に清水虎吉が就任しました。昭和53年5月、名称を秦野市防犯協会と改められ、平成元年4月には組織見直しを行い、自治会活動に基盤をおく現在の防犯協会に生まれ変わりました。

 各自治会の会長、防犯対策部長は、地域防犯連絡員、各支部の理事として、自治会活動とともに防犯協会の支部活動を行うこととなりました。

 

 

防犯協会の組織図

 

 

<事務局>秦野市役所くらし安全課 ・ 秦野警察署生活安全課

           事務局長(くらし安全課長) ・ 事務局次長(生活安全課長)